魚津でもクマクマな日々


旦那さまの転勤で生まれ育った大阪市内から初地方暮らし 自然いっぱい海と山に囲まれた街「魚津」での超ロングステイの模様をお届けします
by mayao
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これって?

f0355671_16240894.jpg
先月の話になりますが、運転免許証の更新に行ってきました。


超優良ペーパードライバー(笑)なmayao。


よっぽどのことでも起きない限りハンドルを握ることはないと思うのだけど
年齢による更新テストがあるまでは身分証代わりにと更新しています。

大阪にいたときはゴールド免許なのである程度の時間までに最寄の警察まで行って
更新手続きをしてお隣の交通安全協会で講習のビデオを見て郵送の手続きもできました。

期間内なら「あ、今日行ってこよ!!」って思った日に気軽に更新できたんです。
どこの市町村でもこうなんだ、って思ってました。

ところが富山の更新って・・・・・・・。

高齢者以外の全ての免許保持者が運転教育センターに行っていわゆる即日交付のみ。

受付も毎日午前と午後の30分から1時間ほどの決められた時間内のみ。
mayaoは優良ドライバーなので平日なら8時半~9時半と13時~13時40分の間でした。

こりゃなかなかキビシイですなぁ~。

当初は富山駅からその方面に行くバスがあるみたいなので
それで行こうと軽く考えて調べてみて愕然。

何と富山駅からセンターまで行くバスの本数が超少なすぎました。
受付時間に間に合う時間帯のバスに乗ったはよいけど
帰りのバスに間に合わなかったら一体どうやって帰るの?状態。

こんだけ短い受付時間なのだから終る時間に合わせてバスの時刻も
設定できるだろうと思うのですが・・・・・・。

それだけ免許持ってる人は車に乗ってて当たり前な場所なのでしょうが。


というわけで、旦那様に泣きついて比較的空いているであろう平日の午前中の
受付に間に合うように連れて行ってもらって無事更新完了。

たかが免許証の更新とあなどるなかれ富山でした。


運転教育センターを出たところにとても興味深い自動販売機を見つけました。




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これ、使う人いるのでしょうか。

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by manaApelila | 2016-05-26 17:17 | 富山市内 | Comments(2)

りぼんファンでした

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季節毎にがっさり断捨離をしているのだけど何とな~く手放せないこのノートたち。


これ、何十年も前の「りぼん」の付録なんです。


知っている方のみぞ知るあの頃のマンガ本の付録。
今とは違ってまるで子供騙しかのようなかなりチープなものでした。
厚紙製の組み立て式マガジンラックに状差し(古い?)レターセットや紙袋あったかなぁ~。

それでもお気に入りの漫画家さ.んのものだととっても嬉しくって。

当時りぼんファンの人気を分け合っていたのは、陸奥A子さん、田淵由美子さん、
一条ゆかりさん、太刀掛秀子さん、小椋冬美さん。

mayaoは高1の頃は登場人物がいつもアイビースタイルでちょっと乙女で
独特の世界観を持つ陸奥A子ワールドが好きでした。

その後、当時Y大の学生だった田淵由美子さんが描く大学生に
来る日の素敵な大学生活を妄想しながら読んだものでした。

ちょっと大人なタッチでフレンチスタイルな小椋冬美さんも好きだったなぁ~。

でもmayaoは最初っから「りぼん」ファンだったわけではないのです。
小学校の高学年から中学までは「別マ(別冊マーガレット)」と「花とゆめ」を
好んで読んでいたのですよ。

それが中学二年のときに理由は忘れてしまったけれど
お友達から「りぼん」を一年分ほど借りてからは
すっかりりぼんの虜となりました(笑)。


高校はもちろん大学に入ってからも毎月の発売日が楽しみで(嬉)
高校のときはよく使っていたノートも大学ではバインダーノートが主流。
この数冊は使わず終い。

これほど大好きだった「りぼん」だけどさすがに社会人になって買うのが
ちょっと恥ずかしくなったのである日突然潔く止めてしまいました。

一旦止めてしまうときっぱりな性格なのでそこからは全く読むこともなくなって。

引越しの度に断捨離を繰り返してきましたがこのノートだけは何故か
捨てられることなく今に至ります。


このノート、恐らく使う日が来ることはないと思うけど捨てることも出来そうにないです。

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by manaApelila | 2016-05-17 16:19 | 日々のこと | Comments(4)